慢性化する疲れの原因

なぜ疲れが慢性化するのか?

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いつから疲れがとれないか覚えていますか?

思い起こせば、疲れとの付き合いは20年以上になるかもしれません。

 

若いころはスポーツも大好きでとてもエネルギッシュな毎日を送っていたのに…
今の自分は、「だるい、疲れた」、「腰が痛い、肩が痛い」etc…

 

同じように思っている方も多いはずです。

 

ところで、
”なぜ、自分は疲労が慢性化したと思いますか?」

 

その要因は3つ。

体の使い方が悪い為に起こる身体疲労
現代社会で爆発的に増えている自律神経疲労
心身の疲労を必要以上に知覚させる脳疲労

 

仕事のし過ぎ、運動不足、精神的なストレスなどを思い浮かべたかもしれませんが、
疲労が慢性化する原因はひとつではなく、3つの要因が重なって起こるのです。

 

もし、徹夜で仕事をしたためにカラダが疲労を起こし
短期的に疲れているだけなら、寝るだけで改善するでしょう。

 

しかし、慢性化した疲労は3つの要因が重なって起こっていので、根本的に解決するには、
身体疲労、自律神経の疲労、脳疲労というそれぞれの原因に同時にアプローチしなくではいけません。

 

 

つまり、以下の様なありがちな疲労回復法は、
その場しのぎでしかなく根本的な解決にはならないのです。

 

・サプリメント
・安眠枕
・栄養ドリンクやビタミン剤
・ニンニクやウナギなどのスタミナ食
・サウナや日帰り温泉
・整体やマッサージ

 

例えば、筋肉をほぐす整体やマッサージは、
身体疲労には有効ですが、それ以外にはあまり効果がありません。

 

私も肩こりや腰痛にも悩まされ、整体やマッサージにも通いましたが、
確かに根本的な解決にはなりませんでした。

 

筋肉や関節が痛んだ原因は、単に肉体的な疲労ではなく、
精神的なストレスからくる血行不良など、生活習慣の悪化なども原因でした。

 

慢性化した疲労を根本から改善するには、
その根本原因にアプローチした方法が必要です。

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